
ま、別に良いっちゃ良いんですがね…
何せ、私がアルコール依存症の治療で入院してる時も「アルコール依存症の家族を持つ集い」みたいなのには、一度足りとも顔を出さない両親だったので…(-_-;)
看護師さんやカウンセラーは「私からご両親に説得してみるわ!!」って息巻いて挑んだけど…ものの見事に返り討ちにあいました😅
「なかなかのご両親ね…💧」って、看護師さんも観念してましたが、並大抵の頑固さじゃないんですよ。
だから、私はもう、両親に「アルコール依存症」の事を説明するのをやめました(時間とエネルギーの無駄なので…)。
そもそも、両親も揃いも揃って、立派な「ドラッグ中毒」なんですけどね…
だから、「依存症」というものの存在を認めたくないのだと思います。
「酒とお薬は違う‼️アンタと一緒にせんといて!!」って母は感情的に言い放つけれど…私から言わせれば一緒ですよ、一緒。
酒🍶も薬💊も依存性が高いし、止めたら止めたで、恐怖の「離脱」が待ち受けている😓
一体、両親は何種類の薬💊を服用しているのだろうか?
医者🥼は病気を治さない…一生気づかないんだろうな。
最後までお読み頂き、有難うございました。
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